【ありえへん世界】で安いひき肉で高級ハンバーグを作る方法を公開

11/22の関ジャニ∞の【ありえへん世界】を見ていたところ、

・外国産の安いひき肉で作成した98円のハンバーグ

・高級ハンバーグ(1つ1000円?)

の食べ比べをしていました。

もちろんどちらが高級かは隠して、味のみでどちらが高級かをあてるというコーナーでした。

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結果

半数以上の方が安いほうがおいしいと答えていました。

そのあと、その外国産の安いお肉で高級ハンバーグを作るレシピが公開されました。

それはブライト(クリープだったかな?)です。

コーヒーに入れるミルクの粉をハンバーグに混ぜるのがポイントです。

材料

・合いびき肉

・パン粉

・卵

・塩コショウ

・ブライト(クリープ?)・・・割合はお肉10に対して、1

作り方

1.普通に材料をねり、ハンバーグの元を作成します。

2.ブライトまたはクリープをお肉10に対して、1入れてこねます。

3.焼きます。

以上。

非常に簡単です。

やってみました。

クッキング!!

1.玉ねぎみじんぎり。

正直、みじんぎりなんてできません。(>_<)

涙ボロボロです。。。

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2.ブライト投入。

お肉は365グラムなので36グラム投入。

dsc_2311 dsc_2310

3.材料を混ぜる。

パン粉、合いびき肉、ブライト、玉ねぎ、塩コショウを投入。

塩コショウ適量なんて分かりません。。。

しかも卵忘れた。。。

4.焼く

両面に焦げ目が出来たらふたをして、5分ほど弱火で蒸し焼き。

dsc_2312

5.完成

あまりおいしそうに見えない。。。

dsc_2314

結果

・塩コショウが少なく、ちょっと薄味。

・あまりジューシーさがなかった。

結論として、ハンバーグは今まで2回ぐらいしか作ったことがなく、比較対象がなくてブライト効果が分かりませんでした。

今回の微妙になった原因は「卵忘れ」と「塩コショウ不足」だと思います。

また挑戦します。

なぜブライトを入れるとおいしくなるのか

粉ミルクに含まれている乳成分が外国産のひき肉の臭みを取るそうです。

また、熱せられた乳成分は水蒸気を大量に発生させるので中から生地を押し上げて

ふわふわになるとか。

んー。牛乳でもいいのでは?

牛乳版も試しましょう。

まとめ

たまにしか料理しない かつ、センスがない 自分では、テレビで見たからといって、すぐに同じものは作れないことがよくわかりました。

適量にもグラムまたは何振りするのか書いてほしいです。(>_<)

一応、妻には好評でしたが、きっとそんなことはないのです。

次回はワインからソースも作ろうかな?

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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