レザークラフト WiMAXのカバーケースの作成

去年契約したWimaxのpocket wifiルーターですが、カバーぐらいはあったほうがよいかと、作成しました。

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レザーカバーの作成

まずは型紙作りからです。

型紙

wifiルーター.pdf

真ん中の液晶部分は大きくくり抜きます。

全体の大きさをはかり、3ミリの縫い代を取って型紙を準備しました。

革の厚さ分が入ってないので、きついかな?と思いつつも一旦作成してみます。

作成

やはり革の厚さの3ミリほど下側の革が小さく、ぱっつんぱっつんになってしまいました。

コバ磨き

コバ磨きには新しく用意したダイソーのミニルーターを使用しました。

まだ、円錐のものが出来ていないので、細いところには使えませんが。。。

綺麗に映らないですね。

見えにくいかもですが、いつもよりツルツルになった感じです。

が、800円のものなので、パワーが弱く、少しでも強くあててしまうと止まりかけてしまいます。まだ加減がよくわからないですが、便利だと思います。

最後に

結果として、カバー自体は縦幅が3ミリほど小さかったです。

これはそのうち修正して、再度挑戦したいと思います。

コバ磨き用のミニルーターはGOODですね!!

もっとよいモーターのものや、黒檀のコバ磨き用のアタッチメントも販売しているようなので、そちらを買うのもいいと思います。

下の2点を悩み中。

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